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さっきCM見て知ったのですが、スマブラの最新作ってもうすぐ発売なんですね 発売されることは知っていたのですが、まだまだ先の、今年の冬くらいかと思ってましたw 気になったので公式を見てきたらスネークの情報が公開されてまして いやぁ、俺はてっきり発売後まで情報を隠しているだろうと思ったことから凄くうれしくて早速見てきましたよ〜 なんか色々突っ込みたいけど、とりあえず登場シーンを見て激感動 あれ予想が正しければ2の最初の部分ですよね? って事はステルス迷彩装着して上空から着地であの登場ですよねっ? あぁ、やべぇKAKEEEEEEEE!!! しかも技で二キータあるとかw アレでウルフ戦をやったのはいい思い出←まさに外道 復帰なんてサイファーですよ?w
誰かがチェフ持ってたらそのまま死にますね^^ 本来見つかったら不味いはずのサイファーに堂々と捕まえるスネークw あぁ、やべぇ Wiiマジでほしいわ
ところで、スティンガーとかないの〜?(( 隠しキャラは雷電(刀装備)かソリダス(同じく共和刀、民主刀装備)^^
以下、アニメ映画についてなんちゃら
模試か小論トレーニング&面接かということで推薦の俺は小論を選んだため、今日は登校して80分で小論文かいて帰ってきましたw 学校でドラえもんの同人誌がでたらとかちょいときわどいネタを散々話して帰ったはずなのに時間はまだ11時 うぇ 折角なので今まで見たいと思っていたクレヨンしんちゃんの劇場版を一気に見てました 単純計算、全部で6時間か?
嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦
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嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード
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嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイ
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電撃!ブタのヒヅメ大作戦
戦国はもう4回くらい見てるんだけど、「夕陽の」の前にものすごく見たくなったのでw やっぱり何回みても戦国は泣けるんだよなぁ オトナ帝国はね、卑怯 あれもヒロシの「俺の人生は〜」のシーンで泣いたと思ったら屋上に着いたしんのすけの大人になりたいのくだりで泣いて、EDでまた泣いた 2回見ていらい危険過ぎて俺内では封印してますw
ヤキニクロードは結構前に見た記憶があるんだけど全く覚えてなかったのでw おにぎりがマジで受けたw 勇敢なるおにぎり→ただの犬死 で笑い止らなくなったww あと埼玉のタマちゃんね 叩きつけるのかと思ったらそっと返すヒロシの優しさ? ああいう王道がまたいいんですよ 最後の方でブリブリざえもんになった時の股間の勝負が分からなかったんですが、あれはヒヅメの続きなんですね と言う訳で一番見たかったカスカベボーイズみてからヒヅメも見てしまいましたw
そのカスカベボーイズですが、戦国とあわせて一度は見てみるべき ほろりときてしまいます 最後の方につばきやヒロシについての謎が残ったまま終わるというのも印象的ですね とりあえず、しんのすけカッコイイよしんのすけ 程よくギャグ要素が散りばめられているのも特徴ですね ヤキニクではギャグ路線が強かったのですが、こちらはシリアスが多いです ってか悪役強すぎ、NTかとw そういえば、映画好きならば気がつけるだろうものすごい配慮が劇中にあるんですよ あれも見てわかる人はかなり「うわぁ」ってなるだろうなぁ まぁ作品としてかなりオススメ レンタルする価値は十分に有ると感じた
ヒヅメは俺は泣かなかったけど一応泣き所はあります ってかぶりぶりざえもんは正義の味方なんだね ぶりぶりのツンデレっぷりが見てて面白い ぶりぶりの本物自体がこれ意向声優の関係で観れないから、その面で泣く人が居るかな? 全体的にギャグ要素が多く、笑いたい人にはオススメ 「ヒーローはクソ漏らしたり(ry」のシーンは普通につぼw ギャグが多くともシリアスシーンも入れてくるのが劇場版 普段ないような銃撃戦なんかが見られます だた一人も死人を出さないってのは今との違いかな 関係ないけどヒロシは男にもてすぎww
拍手ありがとうございます^^
なんかなぁ 一言で言うなれば中途半端
宇宙人の侵略による恐怖を書きたいのか家族愛を書きたいのかが(両方書きたかったんだろうけど) もう本当に興ざめです
最後は神父になったって事ですよね? 1000年後の世界かと思った orz
ってか宇宙人ならあれよりもウヌャニュペェィギュゥリュ星人のほうg(( いや色んな意味であれの方が恐いでしょw ってか毒って口から出るもんだと思ったら手なのね しかも挿して注入するんじゃなくて吸わせるのねw ってか最後のうっ宙人は怪我してたから置いてかれたのか? あんな傷でも置いていかれるのか? なかなか薄情な。。。
個人的に映画の宇宙人=インデペンデンスデイorエイリアン
なのでなんかあれは拍子抜けだなぁ。。。
因に父親がフレンチトーストをフォークで がっ ってやったのにビビったのは俺だけではないはず(てかあそこが一番ビビったんだが
更にどうでも良いけど宇宙人のあの腕を見て 「あ、Blood+のシュバリエの腕だ」 と思ったのは俺だけではないはず((
妖怪大戦争をtvで見たわけですが
なんでラスト大幅カットされてんの?
あれか悪を倒してそれで終わりか その後の復活とか妖怪が見えなくなるとかそういった空気を壊すことはなしですか いやはやw この映画って撮影中に火事起こしたんだっけ? そんでDVDも公開直後にだしたんだよね
ぶっちゃけだ 劇場まで見に行った俺の労力と金はなんだったんだ
まぁ小豆洗いのラスト5個とかはおもいっくそつぼでしたが((
ラスト以外でもカットされてたはず
なんだかなぁ。。。
TVで見ました
以下感想(時も経ってるしネタバレ考慮は面倒臭いので無しで)
時代が古いなぁっと思ったら舞台は1960年なのねw
いやぁそれは置いといてこの映画はおもしろかった
是非ともDVDが欲しい
まずね小ネタを所々に挟んでいるんだけれども狙っているって分かるんだけれども笑えるのよ
その小ネタで笑わせつつもハブとガースの歳を感じさせ、ほんのりと感動を誘う
基本的に映画の主軸はハブの恋物語なんですがこれにもまた色々ある
ウォルターをだましているんだと本当は銀行強盗なんだと吹き込んだりとか
そしてその真偽を最後の最後まで残しておくんですよ
ここがまたミソなんだろうね
また最後のところでも子供が「パパ本当にそんな人たちがいたの?」っと聞くわけです
これがまたねw
最後のハブとガースが死んだシーンもカラッとしていて本当に爽やかな感動を誘うんですね
本当にこれは1度見る価値有りです
あ〜DVD欲しいw
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